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毎日の作業日報をシンプルに

 2019.1.25 ゴリラーブログ セールスゴリラー松本 ブログ

今回もPro-Manager(プロマネ)愛を語ります、正月の暴飲暴食が尾を引きずり、わがままボディになりつつある自分に愕然としているセールスゴリラーの松本です。

今年に入って寒い日が続き、インフルエンザが猛威をふるっていますね!!
インフルエンザ対策のため、当社では社内でマスクの着用が義務付けられました。

システム業界に身を置いて、わかったこと。
それは…例えインフルエンザで倒れたとしてもシステムエンジニアは自宅でPCが一台あれば
仕事ができてしまうんです!!

恐ろしい発見です。
IT系あるあるかもしれませんが、回復には休息がとても重要となります。
システム業界に身を置かれている方は、ぜひともご慈愛ください。

作業日報について

お客様への訪問がメインとなる営業職の方や、工場でモノづくりに従事されている方にはとても身近なものですが、システム業界でも在宅ワークをおこなう際に利用するケースがあります。

上記のうち営業や在宅ワークの場合、メールやエクセルで送付するケースが多いですが、
工場のモノづくりの現場では、まだまだ紙の作業日報を使用されているところが多いのが現状です。

この中で、今回はモノづくり現場の作業日報管理について簡単に説明いたします。

作業日報の効率化を考える

日々の作業日報を紙で書き、それを提出してエクセルに打ち替える、モノづくりの現場では日常によくある光景です。
1日10~20枚の作業日報の場合、打ち換えにかかる時間を1枚10分として1日約2時間から3時間。
1ヶ月に換算すると約50時間から100時間となります。
これは8時間労働で1ヵ月の内、1週間から2週間がこの入力作業に割かれている計算となります。

人手不足が叫ばれている昨今、こういった作業を簡略化できるだけでも、大きな業務の効率化に繋がります。

Pro-Manager(プロマネ)にできること

  • 現場で今まで紙に書いていた作業日報が、同じ書式のままでタブレット入力に変更できますので、現場のシステム移行に対する障壁は非常に小さくなります。
  • 入力したデータは即時保存、蓄積されていきますので、検索が簡単にできるようになるばかりでなく、打ち替えの手間を完全になくすことができます。
  • 紙の印刷や保管が不要になり、印刷用紙やインク代、保管スペースの削減に繋がります。もちろん、ご要望に応じてエクセルへのダウンロードや印刷することも可能です。
  • システム導入検討に障壁を感じられる方に嬉しい、月額5,000円からご利用いただくことができます。
  • 詳しくはプロマネのHPにアクセス!!
    https://pro-manager.jp/

以上、セールスゴリラー松本でした!!

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