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プレゼンテーションで大事なことPart1

 2020.10.16 アップルゴリラー大西 ゴリラーブログ ブログ

 

2回目の投稿ですね。

アップルゴリラーの大西です。

今回から新卒含め、「○○ゴリラー」と言うゴリラーネームが付きます。

僕以降に投稿する新卒ゴリラーは、ゴリラーネームが何になるかわからないため

僕自身も楽しみにしています。

 

ちょっと余談ですが、なぜ”アップル”ゴリラーなのかと、お話いたしますと、

僕はApple信者なので、パソコン含め周辺機器はAppleで統一されているため、

アップルゴリラーとさせていただきました(笑)

 

さて、本題に戻します。

このブログを書こうと思った経緯ですが、10月月初の土曜日にMGMがありました。

アジェンダに、新卒5人で「NG勉強会を終えて」というテーマで

プチプレゼンテーション大会が行われました。

僕の結果は、

 

説明の分かり易さ 72点:1位

学びの深さ    67点:2位

成功への共感度  63点:1位

 

と、ライバルの上野君に勝利して1位を取りました!(笑)

 

そこで、僕が考えるプレゼンテーションに対して、大事にしていることPart1をご紹介します。

 

資料を作成する上で大事なこと

プレゼンテーションで聞き手の視線が一番集まるのは、資料です。

 

今回はZoomでのオンライン開催だったのであまり関係はなかったのですが、

聞き手の席の前後でも見え方がすごく変わってきます。

 

文字が多すぎると、全体的にフォントサイズが小さくなるので後ろの人が見えづらくなるし、

見えても文字がたくさんあって要点を掴みづらいと感じるでしょう。

「じゃあどれぐらいがいいの?」っていう話になりますよね。

 

僕は基本的に1枚のスライドにタイトル1行、本文3~4行で構成するようにしています。

これだけで、聞き手の席に関わらず綺麗に見えて、要点を掴みづらいという問題は解決します。

 

しかし、4行で要点がまとまらないという場合ももちろんあります。

この場合、5行でまとまる場合はそのページに追加して終わりますが、6行以上になる場合は

次のページを作成します。

 

あくまでも3~4行が一番見やすい、わかりやすいというのを意識すると

資料も構成しやすいんじゃないかなあ・・・と思います。

 

まだ1つしか紹介していないので〆も何もないんですが、次回はカンペ作成について

お話できたらと思います。

 

本当は1記事でまとめてしまいたかったんですが、書いてみると2000字以上を超えるので

次回にします・・・

 

それではまたどこかで〜

 

 

© 2020 Mountain Gorilla Co., Ltd. 

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