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システムとの連携いろいろ

 2019.3.22 ゴリラーブログ セールスゴリラー松本 ブログ

お酒が大好き、でも健康も大事ということで、いつも飲んでいるお酒に青汁の粉末を混ぜてみたら、予想外に美味しかった上に、翌朝心なしか身体が軽くなった気がしているが、多分気のせいなセールスゴリラー松本です。

今回は久しぶりにPro-Manager(プロマネ)愛を語ります。

営業あるある

営業という仕事柄、Pro-Manager(プロマネ)をご案内させていただく機会がありますが、
その中でお客様から以下のようなご返事をいただくことがよくあります。

「ウチにはもうシステム入ってるから!!」

お客様にしてみれば、自社ではすでに基幹のシステムを導入されており、システム入替えのタイミングでもない限りは、他のシステムに乗り換えるような手間のかかるようなことをする時間もメリットもないので、当然と言えば当然の回答だと思います。

でも、ちょっと待ってください!!
Pro-Manager(プロマネ)は、基幹システムの代わりになるものじゃないんです!!
むしろ、基幹システムの最高のパートナーとなる可能性を秘めています!!

というわけで、今日はこのあたりの説明を詳しくおこなっていきます。

パッケージ型基幹システムのデメリット

現在利用されている自社のシステムについてあえて点数をつけるとしたら、100点中の何点でしょうか。恐らく、100点の方は殆どいらっしゃらないと思います。
では、それはなぜか。

一般的に基幹システムはパッケージの商品が多いため、企業独自の細かい部分までカバーできていないのが現状です。なので、基幹システムを導入されている企業でも「もう少しこんな機能があったらなぁ」ということが多々あります。

Pro-Manager(プロマネ)はこの基幹システムに足りない部分を補うことができます。

基幹システムと手を繋げば、効率UP!

製造業を例にあげると、注文を受けて基幹のシステムに受注入力をすると、製造指示書が発行されて、その紙が現場をまわり、最終的に出荷が完了すると、その情報をまた基幹のシステムに入力する流れとなります。

Pro-Manager(プロマネ)は、この製造指示書をタブレット入力に置き換えることで、現場の作業状況をリアルタイムで把握できることに加え、同時に情報の蓄積もおこなうことが
できます。しかも、紙の印刷や保管も不要になるばかりでなく、クレーム発生時の製造状況確認も容易におこなうことが可能です。

更に基幹システムと連携させることで、入力情報をタブレットに反映させたり、出荷完了をタブレットに入力すれば基幹システム側で売上処理がおこなえたりと、業務の効率UPに貢献いたします。

システム連携には基幹システム側の工事も必要になりますが、当社側はお客様に手軽に導入いただけるよう、リーズナブルな料金で対応いたします。詳しくは、以下のURLにアクセス!!

https://pro-manager.jp/price/

以上、セールスゴリラー松本でした!!

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